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2007年1月31日
『早めに安心、じっくりふやす』
最短5年の据置期間で受取総額100%保証
運用が好調な場合は、ステップアップ保証機能で受取総額が増加!
アクサ生命保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 ポール・サンプソン、以下「アクサ生命」)は、株式会社みずほ銀行(本店:東京都千代田区、頭取 杉山 清次)と個人年金保険販売に関する代理店委託契約を締結し、同行の全国の本店・支店を通じて、変額個人年金保険「5年計画」[正式名称:保証金額付特別勘定年金特約(定期Ⅰ型/定期Ⅱ型)付変額個人年金保険(06)]を、2007年2月1日より販売開始します。
「5年計画」は、受取総額の最低保証を「できるだけ早い段階で確定させて、安心したい」、「将来の受取総額をじっくり増やしたい」というお客さまのニーズにお応えして開発された変額個人年金保険です。
最短5年の据置期間で、一時払保険料(元本)の100%が受取総額として最低保証されます。また、「株式市場等の上昇局面をとらえて、受取総額を増やす」ために、据置期間中の契約応当日ごとに、特別勘定の運用成果を受取総額に反映させる機能を持ち、パフォーマンスが好調な場合は受取総額保証金額*が増加します。一度増加した受取総額保証金額はその後下がることがありません(ステップアップ保証機能)。
据置期間を当初から長めに設定できるお客さまには、据置期間10年以上で、一時払保険料の110%が受取総額として最低保証され、死亡給付金額も据置期間中の10年間に毎年1%ずつ逓増するプランもお選びいただけます(10年据置ボーナス機能)。
この「5年計画」では、据置期間と年金受取期間の関係にも新しい工夫がなされています。定められた保険期間(通算20年)の中で、「据置期間」の伸縮によって「年金受取期間」が調整され、常に20年から据置期間を差し引いた年数が年金受取期間となります(年金受取期間短縮機能)。たとえば据置期間を5年とした場合の年金受取期間は15年となります。据置期間は最長で17年まで延長することが可能で、この場合の年金受取期間は3年となります。
アクサ生命は今後も、革新的な個人年金保険の開発と、提携金融機関とのパートナーシップによって、お客さまの資産形成をサポートしていきます。
*:毎年の年金額の算出基準となる金額です。受取総額はこの金額まで最低保証されます。
* 定期Ⅱ型(据置期間5年〜9年)で契約されたお客さまは、10年以上据置いても110%の権利を得ることはできません。
据置期間および特別勘定年金にて運用実績が好調で、年単位の契約応当日前日の積立金が基本保険金(一時払保険料)を上回った場合、受取総額及び死亡給付金を上方に見直す機能です。一度確定したステップアップ保証金額は、その後の運用成績に関わらず、減少することはありません。また、年単位の契約応当日前日における積立金額が、それまでに確定したステップアップ保証金額を上回っている場合には、新たなステップアップ保証金額として確定します。
年金支払開始日において、その時点での積立金、ステップアップ保証機能によって確定した受取総額保証金額のうち、最も大きい金額が、以後の年金支払や死亡一時金支払の基準となる受取総額保証金額となります。年金額は、受取総額保証金額を年金受取期間で除して求めた金額となります。
定められた保険期間(通算20年)の中で、「据置期間」の伸縮によって「年金受取期間」が調整され、常に20年から据置期間を差し引いた年数が年金受取期間となります(定期Ⅱ型の場合は、契約時に据置期間を5年〜9年の間で設定、定期Ⅰ型の場合は10年〜17年で設定)。なお、契約時に設定した据置期間は、 1年単位で最長17年まで延長することができます。また、最低保証が得られる据置期間はⅡ型で最短5年以上、Ⅰ型で最短10年以上となり、この下限まで据置期間を短縮することができます。
※この商品は、クーリングオフ制度の対象商品です。
*商品の概要については、添付資料
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