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ニュースリリース

2006年8月29日

アクサ、ブラインドサッカー日本代表チームに
公式ユ二フォームと寄付金を贈呈
〜はばたけ日本、アルゼンチンへ!〜

アクサ生命保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長ポール・サンプソン、以下「アクサ」)は、ブラインドサッカー世界大会(今年11月22日〜12月1日にアルゼンチンで開催)に出場する日本代表チームを支援するために、8月27日に八王子で開催された日本代表壮行会で、日本代表チームの公式ユニフォームおよび寄付金250万円を日本視覚障害者サッカー協会(JBFA)に贈呈しました。寄付金は全額遠征費や強化費として活用されます。


8月27日の日本代表壮行会にはJBFA理事長 釜本美佐子氏のほか100名を超える応援団、サポーターなどが参加、日本代表チームのアルゼンチンでの活躍を祈ってエールを送りました。出席したアクサ生命の代表取締役社長ポール・サンプソンは次のように述べています。「日本代表が世界大会に出場することによって、ブラインドサッカーに対する認知が一層高まり、支援の輪の広がりにつながっていくものと確信しています。アクサの活動が日本代表チームの活躍の一助となることを願うとともに、日本代表選手がアルゼンチンで活躍されることを期待しています。」


*アクサの「応援チャリティ」について
アクサは、ブラインドサッカー日本代表チームの応援プロジェクトの一環として、8月から10月にかけて「応援チャリティ」(一口1,500円を寄付いただいた方にアクサ特製応援Tシャツをプレゼント)を実施し、多くの方にチャリティへの参加を呼びかけています(応援サイトへのアドレスhttp://www.axaatoutcoeur-japan.com/)。「応援チャリティ」によって集まった募金は、今回の寄付金に加えて、11月にJBFAに寄付する予定です。またアクサは、社内でボランティアを募り国内試合や練習の運営をサポートするとともに、応援チラシを制作・配布してブラインドサッカーに対する認知の向上を支援しています。

公式ユニフォーム・寄付金贈呈後の記念撮影
ブラインドサッカー日本代表チームと
アクサ生命保険株式会社 代表取締役社長 ポール・サンプソン (写真左から6人目)

公式ユニフォーム・寄付金贈呈後の記念撮影

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